友達に今の携帯はパソコンから音楽をダウンロードして、オーディオとして使えることを教えてもらった。
僕の使っているDoCoMoのSH(シャープ)シリーズだと
901isからその機能を使うことができるらしい。
どういう携帯がipodやMDプレーヤー代わりになるかというと
携帯電話にusbケーブルの挿入口があって
miniSDカードの挿入口があるものです。
パソコンと携帯電話をusbケーブルで繋いで
パソコンの中に入っている音楽を携帯電話に移すというわけです。
miniSDの容量の大きさによって保存できる音楽の量が変わってきますが、携帯電話で音楽を聞きながら仕事を楽しみたい人や、イヤホンも使えるので、通勤通学のお供にとても重宝するのではないかと思います。
パソコンから携帯へ音楽を転送するには
miniSD用カードリーダー
か
usb接続ケーブル
のどちらかが必要です。
もっとたくさんの曲を携帯に保存したい人は、512MBや1GBなどの大容量
miniSD
を購入するのもいいかもしれません。
購入する際は自分の携帯電話やパソコンで使えるものか、しっかり調べてから買いましょう。
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日本では、ウェブサイトのことをホームページと呼びますが、
本来ホームページとはインデックスページや、はじめのページのことを言い、ウェブサイトが正式な名前なんですね。
海外でホームページと言っても通じないかもしれないので、
ちゃんと正式名称はウェブサイトだと覚えておいたほうがよいかもしれません。
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私の頭の中の消しゴム
(2004) 評価76点
公式サイトヒロイン役のスジン演じる
ソン・イェジンは、以前見た映画「ラブストーリー」でも、かわいい人だな〜と思っていたが、今回もその魅力をあますところなく発揮している。
ヒロイン役が難病にかかるところは、日本の映画「世界の中心で愛を叫ぶ」に似ていますが、セカチューであったような子供の時の世界、大人になってからの世界などというように話が分かれていなく、「私の頭の中の消しゴム」は現実的で、非現実的なところがないので、
ドキュメンタリーをみているように感情移入がしやすい作品となっている。同じ韓国映画に「僕の彼女を紹介します」のようにファンタジーのようなありえないような内容を作るのならば、とにかくぶっとんだファンタジーの世界を作り上げるしかないのか、あれは中途半端な作品となってしまった。
「私の頭の中の消しゴム」は自然に涙の流れる、感動のラブストーリーでした。
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交渉人 真下正義
(2005) 評価72点
公式サイト踊る大捜査線から生まれたキャラクター、エリート街道を進むユースケ・サンタマリア演じる真下正義が日本で最初の交渉課の課長となった。
その真下に挑戦してきた今回の犯人、東京の地下鉄で新型車両をのっとり、路線を混乱させてきた。どうやら、爆弾をしかけたらしいのだが・・
逆探知や犯人からの肉声を隠すための変えられた音声をクリーニングするなど、かなりハイテクな戦いとなっている。
はじめのうちは、あまり鉄道に興味がないので、面白くないかな〜と思っていたのだが、やはり踊る大捜査線の番外編ということで、最後の辺りは盛り上がってきて、映画に引き込まれる部分があった。
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ポワゾン
評価70点 (2001)
公式サイトアントニオ・バンデラスとアンジェリーナ・ジョリー競演の話題作?
アンジェリーナが悪女でアントニオを陥れます。
アンジェリーナのヌード、特に胸が見れるので、アンジェリーナファンにはうれしいかもしれないけど、内容はそれほど面白いものではありませんでした。
アンジェリーナの下唇は魅力的だけれども、なんだか真ん中に割れ目がくっきりあってちょっとびっくり、日本人ではめったにいないような唇だけど、外国人には珍しくないのかな?
どんな代償を払っても人間には愛が必要です。とアントニオが映画でいっていたのですが、この映画に出てくるアンジェリーナには、そんな代償は払えないぞと思ったのは僕だけだろうか(笑)
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