ある日、散歩に出かけたチビタは、罠のような物にかかってしまって、両手が壊死してしまった。
獣医に見せると、肩から両腕を切断するか、安楽死させるか提案されるのだが
加納さんは、自分が一生介護してもかまわないと、両手の壊死した部分だけを切断する決断をした。
前代未聞の猫用の義足を開発し、チビタの回復を助ける;;
チビタ いい飼い主に拾われたな〜^^
なかなか一生介護が必要になるといわれると、かわいそうだから安楽死させてしまおうかと考えたりもするのだが、チビタ 元気になって本当によかった^^
両手のない猫、チビタの本 加納さんの飼っている他の猫とチビタの写真がたくさん掲載されていて、かわいい猫と、一生懸命なチビタが見れる本になっています。
両手のない猫ちびた
チビタ ポチたまに出演^^

