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DVIとD-subの違いを実感

デスクトップパソコンの場合、本体とモニターをつなぐ配線があり、その種類として、DVI配線とD-sub配線がある。

DVIには種類があり、アナログ専用のものがDVI-A、デジタル専用のものがDVI-D、アナログ/デジタル両用のものがDVI-Iとなっている。

D-subは、アナログ専用回線というようになっているらしい。

自分のパソコンのモニターと本体の接続部分を見てみると、D-sub接続になっており、長時間モニターをつけっぱなしにしておくと、画像の横に残像が出てきて、とても見づらく悲しかった。

幸いパソコン、モニターともDVI−D接続が出来るタイプだったので、早速、楽天市場でDVI-D接続配線を購入。
早速、接続して、グラフィックに負荷のかかるオンラインゲームを長時間遊んでみた。しかし、以前のように残像が見えることがなく、D-subのときに比べて、画面がやや見やすくなった印象を受けましたヽ(。´▽`。)ノ





ただ、少し心残りなことは、激安の980円くらいのケーブルだったので、配線の長さが90cmと短く、パソコンとモニターはつなげるものの、掃除するときに少しでも引っ張るとつっかえてしまうかもしれないほどの短さだった。
もう少し高い種類に120cmのものや、もう少し長いタイプのものがあったので、最低でも120cmくらいの物を選んだほうが無難かなと思った。

テーマ:PC周辺機器 - ジャンル:コンピュータ

WindowsVistaSP1 RealTekHDオーディオによる不具合

WindowsVistaにサービスパック1(SP1)が配布されました。

自分も早速インストール
すると音声のソフトとして新しく
RealTekHDオーディオというソフトがインストールされていました。

すると、パソコンモニターのスピーカーから音が出ない不具合が発生;;

いろいろネットで調べたのですが解決法が載っていなく。

RealTekHDオーディオのソフトを
コントロールパネル(クラッシック表示)からプログラムと機能で
アインストールすることで問題が解決しました。

パソコンに詳しい人に聞くと
元からあった音声関係のソフトと
新しくインストールされたRealTekHDオーディオというソフトの
2つがインストールされていることによる不具合かもしれないとのこと。

音声が流れないのはさすがに厳しいので
直ってよかったですヽ(。´▽`。)ノ

テーマ:パソコン関連お役立ち情報 - ジャンル:コンピュータ

パソコン動画キャプチャー 無料ナンバーワンソフトHyperCAM 2

オンラインゲームをプレイしていて
その動画をキャプチャーしたいと考えた。

いろいろ検索して調べていると
カハマルカの瞳という無料動画キャプチャーソフトを発見
しかし、このソフトは動きの激しいオンラインゲームなどのキャプチャーには不向きで
動画が正しく保存できないことが多発して
どちらかとうと、軽いパソコンの動作画面をキャプチャーするのに向いていた。

その次に、HyperCAM 2 ハイパーカムというソフトを発見
このソフトは有料だが、無料でも撮影動画の左上に小さいロゴが入るだけで使えることが分かった。
早速使用してみたのだけれど、いろいろ無料の動画キャプチャーソフトを使ったのだけれど、このソフトが一番使いやすく、動画も問題なく綺麗に撮影できたのだけれど、パソコンのスペックが低いとカクカクの動画くらいしか撮影できないかもしれない。

そして撮影した動画を動画共有サイトにアップロードしようと考えた。
はじめWindowsムービーメーカーでaviファイルを編集して
wmvファイルに圧縮したのだけれど、圧縮すると画像がかなり劣化して荒くなってしまった。
Windowsムービーメーカーは、動画に音声を合成したり、文字を挿入したりと編集は簡単なのだが、wmvへ圧縮するのには優れていなかった。

今度、無料動画編集ソフトのAviutlを使ってみた。
このソフトはプラグインをインストールすることで、テキストの挿入などの編集もできるようになるのだが、Windowsムービーメーカーに比べてやや上級者向けだった。
でも、aviファイルからwmvファイルへ圧縮するときに動画の劣化が少なく綺麗に圧縮できる。

参考にしたサイト
パソコンの動画キャプチャーについて詳しく書かれてあり
特にHyperCAM 2とAviutlについて分かりやすく紹介されています^^
Lineage 動画の撮影方法
http://www37.tok2.com/home/precognition/moviemaker.html


テーマ:フリーソフト - ジャンル:コンピュータ

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